縄田・山口教授が優秀論文賞を受賞しました

縄田(学術協力研究員)と山口教授が日本グループ・ダイナミックス学会の平成24年度優秀論文賞を受賞しました。

論文 縄田健悟・山口裕幸 (2011). 個人間の危害行動が集団間紛争へと拡大するとき:一時集団における集団間代理報復の萌芽的生起 実験社会心理学研究, 51, 52-63.
論文概要 こちら(縄田健悟のWebサイト)
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